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いま使っている松井証券と楽天証券の各手数料のまとめ

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楽天証券が2017年末あたりに手数料の改定があり、使う機会も出てきそうなので、いま使っている松井証券の手数料等と一緒にまとめておく。

各証券会社の手数料のページ

松井証券の手数料


楽天証券の手数料

現物取引

松井証券

1日当たりの約定額に応じて、10万円まで 0円。

30万円,50万円,100万円,(以降省略)で300円,500円,1000円。

目安としては10万円あたり100円(税抜)。

楽天証券

業界最低水準といわれている「超割コース」。これが取引ごとに手数料が発生するもの。

5万円までで見ればもちろん一日あたりの手数料のコースの方が安い。

10万円を超えてくるとこっちのほうが安いようだ。

例えば、15万円の株取引で往復30万円だとすると、

超割コース(20万円まで)だと226円、1取引あたり113円。

いちにち定額(30万円まで)308円、1取引あたり154円。

松井証券のボックスレート手数料は後者と大差ない。

入出金手数料

基本的に同様の方法で同じように手数料無料でできる。

松井証券

ネットリンク入金:手数料無料

翌営業日以降の出金:手続料無料

楽天証券

リアルタイム入金:手数料無料

出金手数料:無料

マネーブリッジは楽天銀行へ即時出金、他金融機関は翌営業日出金。

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